コンテンツ販売とは?始め方の全体像と、初心者がつまずく3つの場所

コンテンツ販売とは?始め方の全体像と、初心者がつまずく3つの場所 と書かれたアイキャッチ画像

こんにちは、マケプラ運営者のMです。

自分の知識を売ってみたいけど、何から始めればいいのか分からない。コンテンツ販売って、難しそうだし、そもそも自分に売れるものなんて…。

始めたいのに、進められずにモヤモヤしてませんか?

でも、手が止まる理由って「やり方を知らないから」じゃないんです。やることの順番が逆になっているだけ。順番さえ変えれば、コンテンツ販売はちゃんと形になります。

この記事では、コンテンツ販売の正体、売上が生まれるまでのステップ、そして失敗する人の共通点をまとめました!ぜひ最後まで読んでいってください!

この記事でわかること
  • コンテンツ販売が「怪しい」と言われる本当の理由
  • 売上が生まれるまでの5つの工程
  • 初心者がやりがちな、順番を間違える始め方
  • 何から手をつければいいかの具体的な一歩
目次

コンテンツ販売とは、自分の経験を商品にすること

「コンテンツ販売とは、自分の経験を商品にすること」と書かれた見出しバナー画像

まずは「コンテンツ販売って何なの?」という疑問から解消していきましょう!

僕も10年以上コンテンツビジネスをやってきましたが、利益率でいえばこれ以上のものはなかなかありません。

知識や経験そのものが商品になる

コンテンツ販売とは、自分が持っている知識や経験をまとめて、それを必要としている人に届けること。

そもそもビジネスって、お客さんの悩みや問題を解消することで成り立っています。
飲食店もジムも美容院も、ぜんぶそう。コンテンツ販売も同じで、形が「モノ」じゃなくて「情報」になっただけなんですよね。

ここでほぼ全員が「僕には売れるものなんてないです」と言います。

でもこれ完全に勘違い。

だって、あなたと同じ人生を歩んできた人って、この世に一人もいないので。「提供できるものがない」じゃなくて、「自分が持っているもので救える人はどんな人か」から考える。

これだけで売れるものがたくさん見つかるんです。

「稼ぐ系」と「非稼ぐ系」の違い

コンテンツ販売の「稼ぐ系」と「非稼ぐ系」の違いと選び方を示した見出し画像

コンテンツ販売は、大きく2つに分かれます。「稼ぐ系」は副業やビジネスのノウハウを教えるもの。「非稼ぐ系」は趣味や体の悩み、恋愛みたいな、お金以外のテーマを扱うものです。

どっちが儲かるんですか? とよく聞かれます。でも、どちらを選んでも、お客さんの深い悩みを理解して「その先の未来」を見せられるかどうかで決まります。

ジャンル選びで迷っているなら、コンテンツ販売の「稼ぐ系」と「非稼ぐ系」の違いと選び方でメリット・デメリットまで比較しているので、そちらを読んでみてください。

なぜ個人がこのモデルを選ぶのか

世の中には稼ぐ手段がたくさんあります。
物販、投資、アフィリエイト。その中で、なぜコンテンツ販売なのか。

理由は4つです。

  • 資金がいらない
  • 利益率が高い
  • 在庫を持たなくていい
  • すぐ始められる

物販は仕入れも在庫も置き場所も必要。投資は運用資金と知識が要るし、少額だと効率が悪い。アフィリエイトは薄利なので、大量に人を集めないと成立しません。

対してコンテンツ販売は、1の労力で100の結果が出せます。1つの投稿を見るのが1人でも1万人でも、書く側の手間は変わらないので。

市場としても伸びています。国内のクリエイターエコノミー市場は2024年時点で2兆894億円という調査結果が出ています。個人が自分の力で稼ぐ流れは、もう特殊なことじゃなくなりました。

出典: クリエイターエコノミー協会/三菱UFJリサーチ&コンサルティング「クリエイターエコノミー協会調査 2025年版」

1万円売ったら、1万円が残る

物販アフィリエイトは1万円売れても手元に100円、コンテンツ販売は決済手数料を引いても8,000円前後が残ることを対比した図解
在庫も仕入れもないから、売れた額がほぼそのまま残ります

たとえば物販のアフィリエイトは、報酬率が数%ということも多い。1万円の商品が売れても、手元に残るのは100円くらいだったりします。

コンテンツ販売はどうか。1万円で売れたら、その1万円がそのまま入ってきます。決済手数料を引いても、8,000円前後は残る計算です。

同じ「1万円売る」でも、残る金額は単純計算で80倍です。

そして単価は、自分で決められます。

慣れてくると1万円だけでなく、5万円、10万円のコンテンツも作れるようになります。1万円のコンテンツを20個作ってまとめて売る。そこに「1年間、質問し放題」を付けて30万円にする。そういう組み立て方もできるわけです。

つまり月30万円稼ぐなら、アフィリエイトよりコンテンツビジネスの方が簡単なんです。

作った分だけ手元に残るし、続けるほど単価も上げていけます。時間を切り売りする働き方との、いちばん大きな違いです。

僕自身、この仕組みで会社を続けてこられました。特別な才能があったわけじゃなくて、順番を守り続けただけです。

怪しいと言われる理由の正体

とはいえ、「コンテンツ販売=怪しい」というイメージ、ありますよね。

これ、半分は当たっています。

というのも、この業界には「誰でも簡単に月100万」みたいな煽り方で売り抜ける人が一定数いるから。カテゴリ全体の印象が引っ張られてしまっているんです。

でも、仕組み自体は真っ当なものです。自動で商品が売れる導線を作ることを「怪しい」と感じる人もいますが、これは大手企業も中小企業も当たり前にやっていること。 それをネットに置き換えただけです。

問題は仕組みじゃなくて、売り方。
悩みを解決するというビジネスの本質からズレた瞬間に、怪しくなります。

見分け方をもっと詳しく知りたい方は、コンテンツ販売は怪しい?危ない商材の見分け方も読んでみてください。

売上が発生するまでは、一本道になっている

売上が生まれるまでの5工程を発信・共感・信頼・提案・成約の順に横一列で示した図解
売上が生まれるまでの5工程。信頼がない状態で提案しても売れません

売れないのは、才能やセンスの問題じゃありません。たいてい、工程をどこか飛ばしています。

発信・共感・信頼・提案・成約の5工程

売上が生まれるまでの流れは、シンプルです。

手順

  1. 誰に何を届けるかを決める
  2. その人が「ありがとう」と思う情報を発信する
  3. 価値を感じてもらう
  4. その流れで商品を出す
  5. 「欲しい」となって売上が発生する

ひとことでまとめると、『発信 → 共感 → 信頼 → 提案 → 成約』。

この5つは順番が決まっていて、飛ばせません。信頼がない状態で提案しても、売れないので。

そして、最初の「誰に何を届けるか」で勝負の8割が決まります。 ここが曖昧なまま2番目に進むと、あとの工程が全部ぼやけます。

ゴールから逆算して設計する

コンテンツ販売はゴールから逆算して設計することを示した見出し画像

とりあえず投稿してみる、とりあえずフォロワーを増やしてみる。多くの人が、スタート地点から前へ歩き出そうとします。

でも、それだと全然売れません。

『スタートからゴールへ向かうな。ゴールから逆算して設計する』。僕が教えるときに、ずっと言っていることです。

今月の売上をいくらにしたいのか。そのために何件売る必要があるのか。そのために何人に届ける必要があるのか。結果目標から行動目標へ、逆向きに割り戻す。

そうすると「今日やること」が勝手に決まります。

なんとなく運用している人と、逆算で考えている人では1年後の利益がまるで変わってきます。

いきなり売ろうとすると怖がられる

街を歩いていて、知らないおじさんに「ちょっと興味ありませんか?」って声をかけられたら、怖いですよね。僕も普通に逃げます。

でも、ネット上でこれとまったく同じことをやってしまう人が、マジで多いんです。

いきなり商品を出すんじゃなくて、無料で役に立つ情報を渡して信頼を得てから相談に乗る。
その先で提案すれば全く押し売りになりません。

販売って、押し売りじゃないんですよ。
腰痛で悩んでいる友達に「これ使うと寝起きラクになるよ」って教える感覚と同じです。

信頼がある状態での提案は、「購入のきっかけ」になります。

失敗しない始め方は、順番で決まる

「失敗しない始め方は、順番で決まる」と書かれた見出しバナー画像

順番を飛ばすと、あとで戻される

コンテンツ販売の全体の流れは、この7ステップです。順番を入れ替えると、あとで後戻りします。

ポイント

  • 自分の棚卸しをする
  • 商品の候補を出す
  • 市場と競合を調べる
  • 誰に何を約束するかを決める
  • 発信の設計をする
  • 集客する
  • 販売する

ほとんどの人は「商品を作る」か「アカウントを作る」から始めます。気持ちは分かります。そこがいちばん楽しいので。

ただ、棚卸しと調べる工程を飛ばすと、「誰に何を約束するか」を決める段階で100%手が止まります。

実際にあった話です。僕が指導していたKさんは、固定の投稿を書いている途中でピタッと手が止まりました。そこで一度、読み手の悩みまで戻って考え直したんです。その結果どうなったか。そもそもこだわっていたテーマ自体が違った、と自分で気づきました。

SNSマーケティング指導で、教え子が固定ツイートの作成中に手が止まり、悩みを考え直した結果もともとのテーマを変更したと報告しているDiscordのやりとり
SNSマーケティング指導で、教え子が固定ツイートの作成中に手が止まり、悩みを考え直した結果もともとのテーマを変更したと報告しているDiscordのやりとり

書き方が分からなくて止まったんじゃない。
書く前に決めておくべきことが決まっていなかった。それだけです。

手が止まったら、前の工程に戻ってください。

まず「誰の、どんな悩みか」を決める

最初にやるのは、これです。

決めることは4つ。

  • 自分は何者なのか
  • どんな悩みを持っている人を
  • どんな手段で
  • どんな未来に連れていくのか

「自分は何者なのか」で固まる人、めちゃくちゃ多いです。専門家じゃないと名乗れない、と思っているので。

でも違います。
専門性は、お客さんの一歩先で十分。 先生である必要はまったくないんですよ。

もうひとつ大事なのが、自分が売りたいものじゃなく、市場が求めているものから考えること。プレゼント選びと同じです。自分があげたいものより、相手が欲しいものをあげたほうが喜ばれますよね。

ここを飛ばしたがる人には、僕はいつもこう伝えています。

コンセプトが固まったのでリサーチを飛ばしたいという相談に対し、リサーチを最後までやらずに走らせて失敗した企業を見てきたと伝えている指導のDiscordやりとり
コンセプトが固まったのでリサーチを飛ばしたいという相談に対し、リサーチを最後までやらずに走らせて失敗した企業を見てきたと伝えている指導のDiscordやりとり

「自分の売りたいものがある」ということと「市場にニーズがある」ということは、まったくの別物です。ここを混同したまま走り出して転んだ会社を、僕はいくつも見てきました。

ちなみに、まだ空いている場所はちゃんと残っています。帝国データバンクが2023年9月に1,022社を対象に行った調査では、SNSを活用している企業は40.8%、小規模企業だと39.3%でした。半分以上の会社が、まだ手をつけていないということです。出典: 帝国データバンク「SNSの活用状況に関する企業の意識調査」2023年9月

決め方をもっと具体的に知りたい方は、誰に何を届けるかを決めるコンセプト設計へどうぞ。

売るものは、自分の中から掘る

じゃあ、具体的に何を売るのか。ここで固まる人が、とても多いです。

よくあるのが、自分に「情熱は何だろう」「何を提供できるだろう」と問いかけるやり方。でも、この聞き方だと出てきません。出てきても表面的なものになります。

なので、掘る場所を変えます。

  • これまでの人生で、何にいちばんエネルギーを使ってきたか
  • 誰かに感謝された経験は何か
  • コンプレックスや、乗り越えた苦労はあるか
  • どんな人になりたいと思っているか

などなど。もっとたくさんあるのですが、自分の人生を棚卸したものが商品の材料になります。

実績は、めちゃくちゃ小さいものでいいです。 「アドバイスしたら、その人が動き出した」くらいの温度感で構いません。大きな実績を用意しないと商品を持てない、というのは思い込みですよ。

手順をひとつずつ確認したい方は、自分の商品の作り方にまとめてあります。

集客は最後。先に軸を作る

「とりあえず集客から」は、完全に間違いです。

だってそれ、お店も商品も決めずにチラシを配っているのと同じなので。人は集まっても、売るものがない。

ここも混同されがちです。

注意

  • フォロワー数は、媒体の中の数字にすぎません
  • 集客とは、見込み客を集めること
  • フォロワーが多い=見込み客が多い、ではありません

1日200件リプを送る、いいねを300件回る、影響力のある人に絡みに行く。よく聞くやつですが、軸が決まっていない状態でこれをやっても、数字が動くだけで売上にはつながりません。

集客は「継続 × 量 × 質」の掛け算です。どれかがゼロなら、答えもゼロ。そして質を決めるのが、その前に作った軸です。

さっきのKさんも、テーマを決め直したあとから数字が動き始めました。フォローバック率は4%から1週間ほどで50%を超え、フォロワーも187人から373人へ。順番を直したから伸びた、ということです。

媒体ごとの具体的な進め方は、SNS集客のやり方にまとめています。

「何から手をつけるか」は見えたと思います。ただ、仕組みとして回すところまでは、記事1本だと正直きついです。全体の設計図は無料のメルマガで配っているので、続きはそちらで受け取ってください。

初心者がつまずくのは、だいたいこの3つ

初心者がつまずく3つのパターンを、見ただけでできる気になる・万能テンプレを探し続ける・安くすれば売れると思う、の3枚のカードで示した図解
初心者がつまずく3つのパターン。どれも「順番」を飛ばした先で起きます

何百人と見てきましたが、つまずくポイントはほぼ決まっています。

見ただけで「できる気」になる

ノウハウを見た瞬間、なんかもう分かった気になるやつ。あれ、脳の状態としてはパチンコと同じらしいです。全能感に包まれるだけで、実際には1ミリも動いていない。

インプットは、行動して初めて意味を持ちます。

これは僕自身の話ですが、うまくいくことのほうが少ないです。ずっとそうでした。

運営者が自身の下積み時代を振り返り、うまくいかないことの方が大半で100回トライして1回当たれば十分だと語っているDiscordのやりとり
運営者が自身の下積み時代を振り返り、うまくいかないことの方が大半で100回トライして1回当たれば十分だと語っているDiscordのやりとり

100回トライして1回当たれば、御の字。 その前提でいたほうが、圧倒的に長く続けられますよ。

万能テンプレを探し続ける

コンテンツ販売に万能テンプレートは存在しないことを示した見出し画像

「これさえ埋めれば売れる型」を探している人、けっこういます。

残念ですが、なんにでも当てはまる魔法のテンプレートはありません。

100%完璧な商品は存在しません。強みを持たせると、どこかに穴ができます。

たとえばパーソナルジム。強みは個別指導と強制力。でも「通う時間が要る」という穴があります。そこをオンラインが埋めた。つまり、誰かの穴を埋めるだけで、戦える場所は残っている。

だから競合がいても落ち込まなくていいです。むしろ逆。競合がいるということは、そこにお金を払う人がいるという証明なので。

安く売れば売れると思ってしまう

これが3つめで、いちばん多いです。

「実績がないから1,000円にしよう」。その気持ち、めちゃくちゃ分かります。でも、これはだいたい裏目に出ます。

安すぎると、逆に怪しいんですよ。「この値段で大丈夫なの?」って思われて、価値を感じてもらえない。

コンテンツ販売の価格設定の指導で、1000円は安すぎるため単発なら最低5000円以上にし、約束できるベネフィットに応じて金額を決めるよう伝えているDiscordのやりとり
コンテンツ販売の価格設定の指導で、1000円は安すぎるため単発なら最低5000円以上にし、約束できるベネフィットに応じて金額を決めるよう伝えているDiscordのやりとり

大事なのは、お客さんに良い変化をもたらす約束ができるなら、金額はそれに応じて決めていいということ。値段から考えるんじゃなくて、約束から考える。

前に出てきたKさんは、自分で作った商品を3万円で出すと決めました。そのときの発言がこれです。

もう自分でコンテンツ作って3万円くらいで売っちゃおうって腹が決まりました。

同じ発言の中で「3万円出して受けてくれる人がいるか、自信がないのが正直なところ」とも言っています。怖いのは当たり前。それでも値段から逃げなかったから、次に進めました。

それと、勝てる場所を先に作っておかないと、最終的に価格でしか勝負できなくなります。安売り合戦に入る前に、軸を作る。ここでも順番の話に戻ってきます。

コンテンツ販売に関するよくある質問

実績がない初心者でも始められますか?

始められます。専門性はお客さんの一歩先で十分ですし、実績も「アドバイスしたら相手が動き出した」くらいの小さなもので構いません。むしろ、初心者に近い立場だからこそ届く言葉があります。

どのくらいで成果が出ますか?

個人差が大きいので一概には言えませんが、半年から1年ほどかかると考えておくのが現実的です。数週間で結果が出るケースもありますが、それを基準にすると苦しくなります。あくまで目安として捉えてください。

コンテンツ販売は違法ではないですか?

違法ではありません。ただし、ネットで商品を販売する場合は特定商取引法にもとづく表示(販売価格、返品や解約の条件、氏名または名称、住所、電話番号など)が必要です。また、ネット通販は原則としてクーリング・オフの対象外です。正確な内容は消費者庁の公式サイトをご確認いただき、最終的な判断は専門家にご相談ください。

どこで売るのがいいですか?

販売プラットフォームは複数ありますが、最初に決めるべきは「どこで売るか」ではなく「誰に何を売るか」です。ここが決まっていれば、売る場所はあとから選べます。逆に順番を間違えると、プラットフォーム選びで何日も止まることになります。

誰でも稼げるようになりますか?

そう言い切ることはできません。仕組みが正しく組めていれば結果につながりやすくなりますが、うまくいかない期間のほうが長いのが普通です。1回で当てにいくより、試行回数を増やせる設計にしたほうが現実的です。

まとめ

コンテンツ販売とは、自分の知識や経験を、それを必要としている人に届けること。売上が生まれるまでの流れは『発信 → 共感 → 信頼 → 提案 → 成約』の一本道です。

手が止まるのは、やり方を知らないからじゃない。順番が逆になっているから。

商品から作らない。アカウントから作らない。まず自分を棚卸しして、市場を調べて、誰に何を約束するかを決める。遠回りに見えて、これがいちばん速いです。

さっきのKさんも、フォロワーが373人の時点で、無料の資料を7人に配ったところから最初の1件が決まりました。何千人も集める必要はなかったんです。

SNSマーケティング指導で、教え子が初めての商品に応募が入ったことを報告し、追撃の案内を助言されているDiscordのやりとり
SNSマーケティング指導で、教え子が初めての商品に応募が入ったことを報告し、追撃の案内を助言されているDiscordのやりとり

まずは、自分の棚卸しから。過去に何にエネルギーを使ってきたか、紙に書き出すところから始めてみてください。今日それをやるだけで、来週やることが変わります。

全部つなげた仕組みの作り方は、無料のメルマガでまとめて配っています。順番でつまずきたくない人は、受け取っておいてください。

では!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

こんにちは、マケプラ運営者のMです。偏差値35・6社転々の“社会不適合者”から、少ないフォロワーでも自然に売れる仕組みへ。コンセプト設計と集客・販売の自動化を発信しています。▶ 運営者Mの詳しいプロフィールはこちら

目次